所沢市議選のお手伝いを終えて

今回の統一地方選では、所属の埼玉維新から
「前半は来なくていい、後半の所沢へ可能な限り手伝いを」
という指令がでており、所沢へ入っていました。

前半は政令市と県議選なので
埼玉維新の軸足が県南東部にあり、候補者も徹底して集中していることから
西部でも特に9区は候補者擁立も難しく、西部地区での擁立は所沢市議選のみ。

南東部には、国会議員も誕生し、人も増えたため
私は前半戦は所沢駅での駅頭と担当枚数のビラ配りと並行して
個人的に大阪にお手伝いに入っていました。

前半戦中は、後半の市議選の活動も制限されるため
選挙中は非力ながらお手伝いを。

所沢駅には、馬場伸幸日本維新の会代表も応援に駆け付けて下さり
演説会には、飯能や所沢の自慢の友人が応援やお手伝いに来てくれて嬉しかったです。

1時間半ほど呼び込みやってて、超ミニ拡声器で声を張ってたり、
急な夏日で炎天下だったり、久々にカラッカラでふらっふらになりましたが、

仕事やお付き合いに決して影響がない立場ではないのにいつも応援してくれる友人に元気をもらえました。とても感謝してます。ありがたい。

友人の中には、飯能市民だけど、大阪府堺市は堺東が青春、創業宝暦5年香老舗「敷島線香」の社長の甥っ子もいて、
社長は馬場代表をずっと応援されてるとのことでご紹介をさせていただきました。

これからも地道に
政治に関心をもっていただけるようがんばります。

活動報告

次の記事

大会の結果は